2020/02/16
いろはに愛姫 パチスロ スロット | 解析攻略・設定判別・天井・打ち方
機種概要
■導入日 : 2020年3月2日
■メーカー : パオン・ディーピー
筺体 | リール配列 |
![]() | ![]() |
(C)DAITO GIKEN,INC.
■A+ARTタイプ
■ボーナスは疑似ではなくリアルボーナス
■設定4段階制(設定左・設定中・設定右・設定6の4つ)
■3択青7の押し順をいかに当てられるかがゲーム性の肝
■設定によって押し順の正解が偏るため、設定を見抜ければ出玉率大幅アップ!
■ボーナスは2種類で、BIGは約150枚獲得、REGは約40枚獲得
■BIG後は必ずARTへ突入
■ART「隻眼ノ嫁」は初期ゲーム数30G以上(初当たり時は平均100G)、純増枚数は約0.3枚/G
■ART中の疑似ボーナスはゲーム数上乗せの大チャンス
天井/設定変更/ヤメ時
天井
≪作成中≫
設定変更時
≪作成中≫
ヤメ時
≪作成中≫
ボーナス出現率/機械割
設定 | BIG | REG |
左 | 1/268.6 | 1/385.5 |
中 | 1/268.6 | 1/385.5 |
右 | 1/268.6 | 1/385.5 |
6 | 1/245.5 | 1/246.4 |
設定 | AT初当たり | 機械割 |
左 | — | 96.8%~104.1% |
中 | — | 96.8%~104.1% |
右 | — | 96.8%~104.1% |
6 | — | 106.0% |
※押し順の偏りによって設定左・中・右を見抜くことで機械割が大きく変化する
通常時の打ち方/ボーナス中の打ち方/AT中の打ち方
通常時の打ち方
まず、左リール枠上 or 上段にBARを狙う。
以降は、左リールの停止形により打ち分ける。
==左リール中段にチェリーが停止した場合==
中段チェリー。
中・右リールともに適当打ちでOK。
==左リール下段にチェリーが停止した場合==
角チェリー。
中・右リールともに適当打ちでOK。
==左リール上段にスイカが停止した場合==
スイカ or チャンス目。
右リール適当打ち後、中リールに青7を狙う。
何も揃わなければチャンス目。
==左リール下段に赤7が停止した場合==
中・右リールともに適当打ちでOK。
右下がりベルテンパイ+右リール中段ベルでチャンス目。
ボーナス中の打ち方
■BIG中(愛姫ボーナス/ナオエ決戦ボーナス)
「青7を狙え」演出発生時は、3択の押し順当てにチャレンジ。
押し順に正解すると、ARTゲーム数が上乗せされる。
「青7を狙え」の発生率は約1/6。
その他の場合は適当打ちでOK。
■REG中(いろはボーナス/ツバキボーナス)
基本的には適当打ちでOK。
毎ゲーム左リールに中段チェリーを狙うと・・・?
AT中の打ち方
押し順ナビ発生時はそれに従う。
リール枠が白く発光したら、左 or 中リールにBARを狙う。
その他の演出発生時は、通常時の打ち方でレア小役をフォロー。
なお「青7を狙え」演出発生時は、押し順当てにチャレンジして偏りを見抜こう。
小役確率
≪作成中≫
ボーナス概要
BIG
赤7揃い、「赤7・赤7・青7」揃い、「青7・青7・赤7」揃い。
通常時のBIGは「愛姫ボーナス」、ART中のBIGは「ナオエ決戦ボーナス」となる。
232枚の払い出しで終了、純増枚数は約150枚。
「青7を狙え!」発生時に押し順を当てられれば、ARTゲーム数が上乗せされる。
BIG終了後は必ずARTに突入。
REG
「赤7・赤7・BAR」揃い。
通常時のREGは「いろはボーナス」、ART中のREGは「ツバキボーナス」となる。
8回の入賞で終了、純増枚数は約40枚。
ART「隻眼ノ嫁」
ART「隻眼ノ嫁」は、1セット30G以上、純増枚数は約0.3枚/G。
初当たり時のART初期ゲーム数は平均100G。
ART中は、「青7を狙え!」発生時に押し順を当てることができればゲーム数上乗せ。
設定差/設定判別/立ち回り/高設定狙い
設定 | BIG | REG |
左 | 1/268.6 | 1/385.5 |
中 | 1/268.6 | 1/385.5 |
右 | 1/268.6 | 1/385.5 |
6 | 1/245.5 | 1/246.4 |
高設定確定演出/設定示唆演出
≪作成中≫